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トンボソウ(ラン科) また 心残りがひとつ増えてしまいました 昨日 見に行った加治丘陵のトンボソウ まだ つぼみでした 2008.6.17撮影 こう云うのって 困るんですよね 花が気になって 気になって・・・ ちょっと 家から遠いし・・・ 行けるかなぁー 花の咲いているうちに・・・ クモキリソウ(ラン科) 雲切草・蜘蛛散草・雲霧草・蜘蛛切草・・・・ いったいどれなんだろう・・・ イメージから云うと 蜘蛛散草・・・それがなまって蜘蛛切草 そして、雲切草に・・・・ なんて 勝手に解釈 そして自分だけ納得・・ でも、花の形が、トンボだとかクモだとか 良く名前を考え付くものです 2008.6.17撮影 下に反り返った唇弁と葉の縁が波打っているのが特徴とか・・・ アップしても、よく分かりにくいんですが 想像力を膨らませて あっ! クモだ! |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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トンボソウは確かにトンボが飛ぶ姿に似ていますが、クモキリソウは蜘蛛? でも、ぽちっとしてみたら、なるほど蜘蛛です。私には、巣を張るクモよりも、葉の上で手をひろげているカニグモのたぐいに見えました。クモギリソウ「ランなんだってば・・・」。 |
エフ・エム 2008/06/19 15:14 |
エフ・エムさん コメントありがとうございます |
yajiro 2008/06/19 16:29 |
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